プラン

ここにしかできない建築を生む。
邸宅はただ住むためのものではない。街に佇み、風景の一部として確かに存在し続けるからには、遠景も近景も美しくなければならない。また、住まう家族がずっと誇らしさを感じて生活できるように、時間の経過を考えた美の追求が求められる。見る角度や陽の光により表情が異なる、まるでオブジェのような邸宅。この山手台から放つ常識に捕われない気品と威厳漂うコンセプトを肌で感じ、触れて下さい。

アーキディレクションズ代表

常識に捕われない独創的なプラン